将来、財産管理ができなくなったときが不安
お金や財産の管理を信頼できる人にサポートしてほしい
「誰に任せればいいのか」「きちんと管理してもらえるのか」といった不安に備え、事前に取り決めを行うことで将来も安心して過ごせます。
具体的な仕組みは下記にてご説明しています。
トラスト弁護士法人の提携先(一般社団法人トラスト・サポート)は、身元保証人をご家族・ご親族に代わりお引き受けいたします。
また、契約する際、金銭預託契約、金銭管理契約を結んでいただきます。
契約にあたり推定相続人調査を行っており、会員様がお亡くなりになられた際には、清算後(ご利用の入院費、施設利用料、生活費などを差引後の残高)の預託金残金を法定相続人または遺言執行者へお引渡しします。
高齢者にとって、財産管理を委ねることは大きな決断になることでしょう。
しかしながら、重度認知症など判断能力が欠如してしまうような事態になると、預貯金はおろか資産は凍結されてしまいます。
お元気なうちから財産管理を、信頼できる方にお任せすることをお勧めします。
金銭管理契約は月22,000円でお受けしております。
お悩み、ご不安のある方はトラスト弁護士法人へお早めにご相談ください。
金銭預託契約の内容に加え、 現金・通帳・キャッシュカードなどをお預かりし、生活に必要なお支払を代行をするのが「金銭管理契約」です。
人生の最期をご自分で決定したい方に、終活会員契約を推奨します。
専門知識を活かした終活プランをご提示させて頂きます。
初回の相談は60分無料です。
詳しい内容については
☝トラスト弁護士法人までお問い合わせください。